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Vol.149

こだわりの家具&インテリア特集 vol.2 こだわりの家具&インテリア特集 vol.2

2021.9.10

こだわりの家具&インテリア特集 vol.2

新しいお家やリフォームしたお部屋のインテリアはお決まりですか? どんな雰囲気でまとめようか、悩む時間も楽しいですよね。インテリア特集の2回目となる今回は、寝室やリビング、子供部屋で使う家具をピックアップしました。スツールやチェストなど、置く場所や使い方によって幅広く活躍するアイテムや、人気の子供用インテリアをご紹介します。

ベッド

ベッドの床板は、大きく分けるとすのこタイプと板張りタイプの2種類に分けられます。すのこは通気性がいいため、湿気によるカビやダニの発生を抑えるのに向いています。ただし、きしむ音が出やすいので、音が気になる方や強度を重視したい方は板張りのタイプがおすすめです。洋室でも布団で眠りたいという方には、畳ベッドがおすすめ。こちらはマットレスではなく布団を敷いて使うタイプで、和室で横になるような感覚で眠ることができます。

椅子・スツール

椅子やスツールは腰掛けるのに使うだけでなく、インテリアとしても活躍するアイテム。観葉植物や小物を置いたり、タオルやクッションを置いたりと、アイディア次第でさまざまに活用できます。ダイニングベンチは、リビングやダイニングの椅子として使うのはもちろん、横に本棚を置いて子どもたちの読書スペースにしたり、散らかりがちなぬいぐるみをディスプレイしたりと、お気に入りのスペースづくりにも活躍するアイテムです。

チェスト

一般的にイメージしやすい大きなサイズは、日本では整理ダンスと呼ばれるもので、洋服の収納に使われます。一方、コンパクトなサイズは、ベッドやソファの脇に置いてサイドチェストとして使うのにぴったり。引き出しには小物を入れ、天板はテーブル代わりに使えます。中間サイズのチェストは、リビングにも寝室にも置きやすく、一番用途の幅が広いタイプです。貴重品やお客様用食器など、大切に収納しておきたい物を入れるのにもおすすめです。

子供用インテリア

子供たちが使いやすいように、小柄なサイズで作られている子供用家具。できるだけ長く使えるものを選びたい方は、パーツを組み替えることで数種類の使い方ができるものや、成長に合わせて使えるようにデザインされているものを選ぶのがおすすめです。絵本やおもちゃなどの収納家具は、子供たちが自分で片付けしやすいものを選ぶのがポイント。見せる収納なら、子供たちのお気に入りのものを飾っておくこともできます。

カテゴリ: グリーン住宅ポイント制度 商品交換

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